ゴルフは内股?がに股?内股こそゴルフのスイングの基礎 初心者必見!

総合評価★★★★★|YouTube評価数64|YouTube評価率0.07%|ためになる度90点|動画の見どころ3:00頃、28:00頃|尺31分58秒
内股女子

内股アドレスがゴルフスイングの土台を作る

ゴルフをこれから始める人や、明日、初めてゴルフ場に行く人必見。

下半身が動かなければボールに当たる確率は高くなる。その為の内股がポイントなのです。

非力なゴルファーや、女性ゴルファーこそ内股アドレスをおすすめします!

コックより、腕の振りより、腰の回転より、肩の角度より、下半身が安定する、内股アドレスでゴルフスイングの土台を見直してみませんか?

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アドレスは内股が正解?がに股が正解?

そもそもゴルフのアドレスは内股と、がに股、どちらが正解なのでしょうか。
あなたのアドレスは「内股」「がに股」のどちらですか?

ちなみに僕は、がに股から内股に直してから飛距離が確実に10y以上伸びました。

僕が考える、内股アドレスで飛距離が10y伸びた理由3つ。

  1. 内股アドレスでスエーが修正された
  2. 内股で右膝が動きにくくなり、パワーロスが減った
  3. スイング軸が安定しミート率が上がった

パワーがあるゴルファーは、がに股でも上半身の力で、ある程度ボール飛ばすことができるのかもしれません。

しかし、僕のような非力なゴルファーや、女性ゴルファーは内股アドレスにすることで、右足がスエーすることなく最大限の捻転力を飛距離につなげることができるのです。

こんなゴルファーにおすすめの動画

  • ゴルフを始めたばかりの初心者ゴルファー
  • 非力なゴルファーや女性ゴルファー
  • 飛距離アップを目指すゴルファー

【内股】秘伝 林由郎 実戦ゴルフ 基本編 狙った玉筋うちたくないか?

動画のポイント

  • 内股にすることで下半身が安定しミート率がアップする
  • ゴルフの原点は膝、足、体が正面に向いていること
  • スイングスピードを上げるために内股下半身でどっしり

内股アドレスをおすすめする理由

お笑いタレントのゴルゴ松本は、KABA.ちゃん打法といい、内股で打つようにしたとたん、2年間100が切れなかったことが嘘のように一気に80台のスコアをたたき出したと言います。

ゴルフ初心者の方はまずこの動画ご覧いただき、スイングの原理原則を感じてください。「目から鱗」な必見のゴルフレッスン動画ですよ。

まとめ

野球の守備では、がに股に構えることで、打球に対し瞬時に動けるようになります。
つまり、がに股は体の軸を移動しやすい構えだと言えます。

ゴルフとは静止したボールに対して、いかに体の捻転力をロスなくぶつけることができるのか?が、重要なスポーツです。

動画でも説明があるように、下半身が安定しミート率がアップする内股アドレスこそ、ゴルフ上達のための第一歩なのです。

最後に

いかがだったでしょうか。

これからゴルフを始める方ににとって、貴重な内股エクスペリエンスとなるであろうレッスン動画をご紹介しました。

全てのスポーツにおいて、「構え」は最も大切です。
なぜならば、「構え=土台」がブレると全てがブレてしまうからです。
土台はスイングの基礎なのです。

ポパイ
ゴルフ初心者の方にはこちらの記事も人気です。
知らなきゃヤバい!?ゴルフスイングの軸、倉本昌弘プロが動画で伝授

No Life No golf

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